2012年10月16日

男と女deロボット

(つづき)
今週17日(水)から開催される「ロボットイノベーション2012」で上映する、
ロボティック・ドラマ 第1幕 「Sex Bargain Robot」。

上映後に、ロボティック・ライフスタイルレジスタードマーク ・コミュニケーションについて話をするのですが、展示会の出展者、講演者、来場者共に「男」が圧倒的に多いだろうから、せっかくの機会だし、女性との対談というかたちでやってみようと、
最終日19日に、「男と女 de ロボット」と題し、ティーチインすることにしました。

ゲストの3名は、それぞれ第一線で活躍している※作家、ファッションディレクター、コピーライターの皆さんで、以前からの知り合いでもあります。

とはいえ、普段はロボットと縁もゆかりもない生活をしているので、どんな話の展開になるか、まったくわかりませんが、上映と併せて、こちらも是非、ご覧いただければと思っています。

(※)
赤坂真理氏(作家):夏に発売された小説「東京プリズン」は話題作であり、今年を代表する小説。映画「ヴァイブレータ」の原作者。
軍地彩弓氏(クリエイティブディレクター):現在、雑誌「VOGUE girl」に携わり、先日、NHKの番組でユーミンと沖縄に行く。
相川 藍氏(コトバカ):ファッション、化粧品など一流ブランドのコピーライター。月刊公募ガイド、Book Japanで書評などを担当。ヨーロッパ映画に詳しい。
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